舞台中心の活動記録
演劇
亡霊の女性たちとイメルダ・ストウントンの圧〜ナショナル・シアター・ライブ「ウォレン夫人の職業」
イメルダ・ストウントンと実の女ベッシー・カーターの共演。 日比谷に会場が変わって2回目。時刻も夕方になり、会場が大きいのにそこそこ埋まってて、嬉しい観劇だった。 でも、実はコレド室町の方がアクセスしやすいんだけど… 前半…
舞台中心の活動記録
演劇
イメルダ・ストウントンと実の女ベッシー・カーターの共演。 日比谷に会場が変わって2回目。時刻も夕方になり、会場が大きいのにそこそこ埋まってて、嬉しい観劇だった。 でも、実はコレド室町の方がアクセスしやすいんだけど… 前半…
作品感想
遅ればせながら2025年の見たものです。 もろもろプライベートが立て込んで、前半は色々観て、後半はなんとか観てという1年でした。 ▷2024年はこちら マイベスト3 2025年マイベスト3は、以下の通りでした! ミュージ…
演劇
気乗りしなかったのだが、それでも観る価値すごい…と思わせる圧倒的な実力。 プライマ・フェイシイの制作陣の作品だな…と初手から思いつつ(この一瞬で制作陣が同じだと思わせる作品作りもすごいと思う)、プライマ・フェイシイのシリ…
バレエ
心が死んでいる時に名前だけで観に行ったので、ブロードウェイにゆかりのある作品とかのオムニバスかな?と思ったら、普通にウィールドン祭が開催されていて、そういうことー!!??となった作品。 行くことは半年以上前から決めていた…
演劇
NTの配信を観てからだったので、日英比較を楽しめた。 スター役者を揃えてとても楽しかったが、メッセージ性の強い演出と少し噛み合わなかった感じ。 そして家族ものに対して、箱が大きすぎる感じが否めなかった。 皆家族には見えた…
演劇
スタンリー・キューブリックのコメディ映画「博士の異常な愛情」の舞台化作品。見どころはスティーヴ・クーガンの1人4役早変わり。 以下、感想メモです。 ・教皇選挙の直後に1日で観たのだけど、前者が豪華な割にマイルドな感じがメ…
演劇
コメディが好きなので、ブッ刺さってしまった作品だった。 原語だと例え予習していても数々の皮肉を理解しきれなかったと思うので、日本での翻訳字幕上映に相変わらず感謝しかない。 余談だが、今年ロンドンに行った時丁度上演しており…
作品感想
フォロイーにおすすめされていたのに配信を見逃し、なんとかイオンシネマに滑り込みで観に行った作品。ベッドタウンのイオンシネマにこういう作品がかかっているのか!?という未知の世界を知ることができた。 以下、大変大変ネタバレメ…
作品感想
フォロイーのおすすめで人生で初めて映画祭に行ってきた。イスラーム映画祭!(興行の困難の関係で、今年で最後だそうです。) 以下感想メモです。 ・伝統を愛しながら現代に合わせて生きることはできる パキスタンが抱える問題への理…
作品感想
どもどもケイです。2024年を振り返りたい。 中々劇場に足を運ぶことができず、いよいよ作品視聴の中心がNT at Homeになってきた。 また、9月後半〜・11月は生活環境の変化もあり、数本しか作品を見ておらず、もうこれ…